品川近視クリニック 名古屋

品川近視クリニック名古屋院で行われている手術メニュー

品川近視クリニック名古屋院のメニュー

 

 

愛知県内では有名なレーシック病院でもある「品川近視クリニック・名古屋院」で、主に行われている施術の内容は何になるでしょうか?

 

品川近視クリニックには多くのレーシック手術がありますが、一番人気は「アマリス750Zレーシック」と呼ばれるものです。

 

そもそも、品川近視クリニックの「レーシック手術」とはいっても、かなり多くの種類がありますね。

 

昔からの伝統的なスタンダード式レーシック
品川イントラレーシックアドバンス

 

あとは、トップビューカメラ搭載で質の高い手術ができる「Zレーシック」でしょうか。

 

スタンダードなZレーシックは名古屋院では対応していないようですが、「クリスタルZレーシック」や「アマリス750Zレーシック」などがあり、人気も高い施術になっています。

 

名古屋院のZレーシックのなかでも高位に入る手術メニューなのが「アマリス750Zレーシック」ということです。

 

 

レーシック以外でおすすめな施術メニュー

 

それ以外で、品川近視クリニック・名古屋院で人気ある手術は「ICL(眼内永久コンタクトレンズ)」になります。

 

ICL眼内レンズという視力矯正治療は、近視が強い人でレーシックが受けられない場合でもICLなら可能です。

 

問診の上で、レーシックの代わりにおすすめされることもあります。

 

ICL治療も手術ではあるので、その点ではレーシックと同じではあるのですが、角膜を削らない視力矯正手術とも言われているように削る量も少なくなります。

 

費用はレーシックよりも高額になる場合もあるので、費用面でどうするか検討してみると良いでしょう。

 

リーディングアイ・プラス」という老眼治療手術もあります。

 

これはレーシック手術と老眼治療を両方施術することで、より効果の高い視力矯正(老眼治療)を行える施術です。

 

他にも、「レクスト(Lext)」というレーシックの弱点を克服した方法ですね。

 

レーシック手術を行うと角膜強度が低下してしまう欠点もあるようですが、このレクストでは視力回復と一緒に「角膜強化」も同時にできる・・・という治療メニューです。

 

愛知県になる品川近視クリニック・名古屋院では、これらが人気の術式メニューになっています。

 


名古屋院にあるレーシック手術メニューの違いについて

 

レーシック手術というのは、主にフラップと呼ばれる眼球の蓋を作成する手術の「フェムトセカンドレーザー」と、レーザーを照射して視力を矯正する手術の「エキシマレーザー」の2種類の組み合わせで行われます。

 

レーシック手術というのは、主にフラップ作成(角膜に「ふた」を作る)+視力矯正の2段階で成り立っています。

 

フラップ作成を担当するレーザー機器と、視力矯正を担当するレーザー機器とが、それぞれ異なるということです。

 

フェムトセカンドレーザーとエキシマレーザーはセットになっていて、両方合わせて初めてレーシック手術を完了することができるわけです。

 

品川近視クリニック・名古屋院で用意されている術式メニューのなかで多くのレーシックがありますが、これらは平たく言えば「フラップ作成と視力矯正で使われる機種が違う」・・ということになります。

 

アマリス750Zレーシック、クリスタルZレーシック、スタンダードZレーシック、品川イントラレーシックアドバンス、・・・などの違いは主に「使用される機器の機種」が異なるだけです。

 

これらはそれぞれ使われる医療機器が異なり、基本的には最新のマシンの方が性能は上になります。

 

フェムトセカンドレーザーは最新式になればなるほど、他の組織を傷つけずにより正確にフラップ作成ができる。

 

エキシマレーザーの方は最新式になるほど、照射スピードが上がり、レーザー照射の精度が向上することで矯正の精度も上昇・術後のドライアイ・ハローグレア(光の見え方に違和感が出る)症状などをより緩和できます。

 

 

品川近視クリニック・名古屋院のフェムトセカンドレーザー機器

 

たとえば品川近視クリニック・名古屋院では、フェムトセカンドレーザー機器だけでも複数の種類があり、一番古いものではアメリカ・AMO社製の「イントラレースFS60」というものがあります。

 

それから「イントラレースiFS」、「フェムトLDV」と進化してきましたが、2010年にスイスのジーマー社から導入した「フェムトLDVクリスタルライン」という機器になります。

 

フェムトセカンドレーザーの最新マシンですので、照射スピードが非常に高く、照射エネルギーも最小に細かくなってきています。

 

それにより以前よりも安全性も増して正確にフラップを作成できるようになっています。

 

 

エキシマレーザーの変遷

 

また、エキシマレーザーの方も「アレグレットアイQ400」という機器を長年使ってきていますが、「アマリス750S」はより正確に角膜の一部分を除去できるということです。

 

ですので、品川近視クリニックで行われるレーシック術式はすべて、「アレグレットアイQ400」を使用するか、「アマリス750S」を使用するか、という違いがあります。

 

 

 

アマリス750Zレーシックが高額費用になる理由

 

「品川近視クリニック・名古屋院」で人気の術式メニューは「アマリス750Zレーシック」と呼ばれるものです。

 

アマリス750Zレーシックで採用されるフェムトセカンドレーザーは「フェムトLDVクリスタルライン」、エキシマレーザーは「アマリス750S」の方になっています。

 

どちらも現状ではレーシック機器の最新式マシンですから、かかる費用は高額になるのですね。

 

 

 

サイトのトップページへ戻る

 

 

 

 


page top